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#author("2017-01-04T11:02:07+00:00","","")
  <a href="http://sewmarlborough.com/famous-car-insurance.html">famous car insurance</a>   <a href="http://theyogaadventure.com/average-cost-of-car-insurance-in-france.html">average cost of car insurance in france</a>   <a href="http://sammastersracing.com/list-of-compact-states.html">list of compact states</a>
#author("2019-04-07T02:49:33+00:00","","")
2019年のC++でのゲーム開発環境を整理しておこう

**2019.04 [#e789df3a]
-VC2019が発表になった
[[https://msdn.microsoft.com/ja-jp/magazine/mt848632.aspx]]
--大きな変更点がないことで革新的な機能も特に見当たらないが、逆にVC2017から新しく使い方を学ばなければならないような面倒くささはなく安心して使える。


--スタート ウィンドウが新しくなって、どのプロジェクトを起動するか選択できるようになった。
--イメージとしてはAndroidStudioの起動初期画面に近い。でもソリューションファイル(*.sln)ファイルを直接開いていた僕には関係なかった。
--VCのAPIセットがv141からv142になった
--VisualStudioのバージョンは16.00。
--VisualStudioのアイコンがフラットデザインから少し立体的になった
--ツール > オプション > 環境 > 全般 配色テーマ > 青 がより青っぽくなった
--ユーザーのアイコンが四角から丸になった
--「Microsoft Visual Studio--プロジェクト名」って書いてあったキャプションがなくなって少しエディタ領域が広くなった

-UI の単純化
--ソリューションエクスプローラーとビルドとデバッグメニューしか使わない僕には前と変わらなかった。
--VC2017と2019で配色テーマを分けられないのはなぜ

-2017のプロジェクトをコンパイルしてみる
---setlocale / LC_ALLの定義が見つからなかった以外は問題なかった
---locale.hは「Windows Kits\10\Include\10.0.17763.0\ucrt」にあるので前と同じ。
---vc2017では正しくincludeされていなくても通ってただけっぽい。
---Incredibuildは拡張機能の中に入った。2017のライセンスは通らない。

&ref("./vc2019Startup.jpg",100%);